私は小さいころから目が悪くて、めがねをかけていました。
めがねをかけると見た目があまり良くないというか、なんとなく外見に関してコンプレックスになるものでした。
めがねをかけた外見を周りの人からどんなふうに見られているんだろうとか、どんなふうに思われているんだろうとか、評価を気にしていました。
思春期に入ってからは、そういうコンプレックスがものすごく強くなってしまい、コンタクトを使用するようにしました。
コンタクトにしてからは、外見のコンプレックスはなくなったんですが、コンタクトをすることで、目に負担がかかるんじゃないかとか、目に傷がついたら怖いなっていうのはありました。
あと、コンタクトをつけてる時に目にごみが入ると、ものすごく痛いんです。
でもすぐコンタクトを外せない時は対応できないし、外出先で外したくなっても専用の液がないとケアできないので、そういう時は特に目の負担が気になってしまいます。
それと、コンタクトをしている時は目の充血と乾燥も気になりますね。
冬はドライアイになってて、外れてしまうこともあるので、目の乾きも気になります。
でもめがねよりも良く見えるし外見を気にすることもなくなるから、不便ではないですけどね。